ソーラークッカーの決定版サニークッカー

ソーラークッカーは火を使わない太陽熱調理器具

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使用事例

サニークッカーは、便利な日常とは別のカテゴリー。
お天道様の光だけを頼る、限りなくエコ。いや、100パーセント エコ。
だからこそ、サニークッカーの活躍の場所は無限なのです。

(1)便利な日常から離れて、ちょっと非日常のリッチを味わう
   →キャンプやお庭、ベランダで調理
(2)太陽から貰った光と熱が生活のエネルギーに変わる
   →エコや自然科学の学習、生活支援のワークショップ
(3)ライフラインが不便になったとき、太陽に助けてもらう
   →災害グッズとしての活用

サニークッカーの使い道はまだまあるかもしれません。

家の庭やバルコニーで

天気の良い日は、ご家庭の庭やバルコニーでソーラークッキング。 環境負荷がなく持続可能なライフスタイル=ロハスを提案します。 ガスコンロでの調理より少し時間がかかるけど、スローライフスローフードを体現出来ます。 サニークッカーで作ると何故か美味しく感じるのは、太陽光の遠赤外線効果で食味が増す効果があるとか?

キャンプなどのアウトドアで

サニークッカーは折りたたみ式で持ち運びが楽々だから、天気の良い日はキャンプ場に持って行こう。 太陽の光をいっぱいに浴びて、ソーラークッキング。キャンプ場中の注目を集めるのは間違いない?

エコイベントのデモンストレーションに

今や環境問題は全世界的な問題。サニークッカーは国内外の色々な環境関連のイベントに引っ張りだこ。 Googleの米国本社カリフォルニア州マウンテンビューでのエコイベントEarth Dayにも出展しました。 (写真はEarth Dayでの展示の様子)

環境学習教材として

サニークッカーを使った環境学習は子供たちに自然エネルギーを身近に感じてもらえると各地で好評です。 最後に美味しいソーラークッキングの料理が食べられるのが評判の良い理由かな? (写真は町田市大地沢キャンプ場での環境学習イベント)

NPOによる途上国でのワークショップで

途上国では薪を燃やして調理する人々がたくさん居て、それが引き起こす森林伐採で砂漠化等の環境破壊が問題になっています。 その解決策として世界各国のNPOがソーラークッカーの普及を啓蒙していますが サニークッカーも世界の途上国で開催されるNPOのワークショップのデモンストレーション用に活躍しています。 近い将来サニークッカーが途上国で広く採用され世界の薪で煮炊きする人達の生活を改善するお役に立てることが出来れば至福の喜びです。 (写真はタンザニアのワークショップのようす)

復興支援プロジェクトで

アフガニスタンの晴天日は年間300日もあり、その上岩肌の露出した山岳地帯で採る薪も少なくなりソーラークッカーが最適です。 下の写真はアメリカ、ペンタゴンにある国防大学でサニークッカーを使用したデモの様子です。 アフガニスタン復興支援プロジェクトでソーラークッカーによる生活改善計画が進んでいます。

アフガニスタン復興支援プロジェクトでソーラークッカー

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